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プリマとの出会い

サイトリニューアルにあたり、プリマとの出会い、プリマへの想いを改めて記事にしておこうと思います。

プリマとの出会いは、数年前にさかのぼりますが、「体に衝撃が走った」こと、今でも忘れられません。

インターネット関連の会社を立ち上げて間も無く、広告の営業でプリマを訪れさせて頂いただのですが、初めてプリマを目の前にして、「体が身震いした」のを昨日のように思い出します。

その日から大変お世話になっているプリマのスーパー営業担当であり、ハイパー管理人である永井氏から、プリマの内見をさせて頂きながら、プリマのコンセプトや成り立ちを聞いているうちに、広告営業のことは忘れ、プリマの案内人にさせていただきたいとお願いしておりました。

そんな偶然の出会いから、プリマの案内人をさせて頂いております。

プリマの開発者である中谷氏から、「プリマ誕生物語に、プリマの想いやプリマのアパート経営のすべてが書かれている、まずは、これを読みなさい」と言われたことも昨日のことのように思い出します。

学生時代のアルバイトや会社を立ち上げる前に会社経営を勉強させて頂いていたのが、ビル管理・ビルメンテナンス会社だったので、数々の建物の清掃やメンテナンスの現場調査、見積作成をしていた経験があったのですが、プリマのような「想い」がある建物に、私自身は出会ったことはなかったのもプリマに魅了された理由かもしれません。

少なからず不動産投資やアパート経営に興味があったので、その時から、「いつかは自分もプリマのオーナーになる」と思っています。(まだ、なれてませんが。)

プリマのアパート経営は、とってもシンプルな想いを伝えています。

「住む人の喜びが、オーナーの喜びになる」と、プリマの想いを私はそう解釈しております。

駅前には新しい建物がどんどん建てられている世の中で、空室が目に見えて多くなるこの時代、「ここに住みたい」と思ってもらえることこそが最大の差別化であり、「駅から徒歩何分、築何年」ということでしか差別化しない他の賃貸マンション、賃貸アパートとはまったく違うマーケットで、プリマは戦っていけるのです。

これからアパート建築、アパート経営をお考えの皆様に、東京、新横浜にご用意させて頂いているプリマのモデルルームに足をお運び頂き、私が感じた「プリマの衝撃」を是非とも体感して頂きたいと思います。

プリマの案内人として、これからも「プリマの想い」を伝えて参ります。

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